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映っていないはずの文字やイラストといった被写体が写真に出てくる!? 実は、フィルムケースそのものに透明のシートを装着することで実現出来るのです。
本ページ中央にある PDF ファイルをダウンロードしたものを、市販の OHP シートに印刷して切り取りましょう。 |
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PDF ファイルの解説に従い、切り取ったシートをフィルムケースのフレームに沿って装着!
途中でホコリやゴミが入らないように気を付けてネ。撮影した時、それまで映っちゃいます。後は、そのままいつもの通りフィルムケースをカメラに装填するとオッケー! |
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きちんとシートが装着していれば、いつも通り黒い遮光紙(フィルムカバー)が出てきます。
取り付けるシートは、メッセージを書いたり、夕焼けっぽく映る赤いカラーセロハンを利用したり…と、いろいろ応用がありそう。コツはあせらず丁寧に作ること。雑にすると写真にそのまま表れちゃいます。 |
上記写真で使用していますサンプル用のコクピット風のイラストと、無地のシートが付いた PDF ファイルをダウンロードできます。ご自由にお使い下さい。
ファイル名「polastyle_special_film.pdf」PDF 書類 28KB/1 ページ
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これってホントに写真!? って、誰もが驚くことうけあいのこの技法。実は超カンタン。
写真が浮かび上がるあのマタ〜リした間に、先のとがったモノでコスるだけ。ほら、怖がらずにやってみ。あまり鋭利なモノだとキズがついたり穴が開いちゃうのでご注意。ね? 超カンタンに出来たでしょ? |
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| 続いてお待たせの「 SX-70 カメラで 600Film を使う方法」と、そのまた逆もご紹介。(2/3) |
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